SYNUPS

業務を「見える化」する。
それが、強い組織の第一歩。

バラバラだった業務が、つながる。
属人化していたプロセスが、明るみに出る。
SYNUPSは、バックオフィスを「見える化」し、
脱属人化・強靭化・継続的改善を実現するプラットフォームです。

Problem

その課題、「見えない」ことが原因かもしれません。

業務プロセスが見えないから、問題が見えない。
問題が見えないから、改善できない。

担当者が抜けると
業務が止まる

特定の人しか分からない業務が多く、退職・異動時にリスクが発生

誰が何をやっているか
わからない

業務の全体像が把握できず、負荷の偏りや重複作業が発生

どこから手をつければ
いいかわからない

改善したい気持ちはあるが、現状把握ができず着手できない

すべての原因は、
「見えない」こと。

Our Approach

「ツール」だけでは解決できない。
だから、
「テクノロジー」×「人の知見」
で実現する。

複雑な業務の可視化は、システムを導入するだけでは実現しません。SYNUPSは、「分業を可能にするプラットフォーム」と「可視化のプロフェッショナル」の両輪で、組織のブラックボックスを解消します。

The Platform

可視化・分業プラットフォーム

定義された業務を、誰もが迷わず実行できるUIへ落とし込みます。 進捗のリアルタイム同期、タスクの自動割り当てにより、「特定の個人」に依存しない分業体制をシステムが担保します。

リアルタイム進捗管理業務の標準化・型化属人性の排除
SYNUPS

The Specialist

可視化スペシャリストによる伴走

ツールに入れる前の「業務の棚卸し」こそが最難関です。 数多の現場を見てきたスペシャリストが、複雑な業務フローを紐解き、 「あるべき姿」への再設計と運用定着までを伴走支援します。

業務プロセスの再設計運用定着サポート継続的な改善提案
SYNUPS
×
SYNUPSBackOffice

この2つが揃ってはじめて、
「見えない」は解消できる。

Transformation

カオスから秩序
業務改善の具体例

「ツール」だけでは解決できない。だから、「テクノロジー」×「人の知見」で実現する。

経費精算・消耗品購入の最適化

1課題
  • 1社員が立替購入 → 領収書を保管 → 月末にExcelで申請
  • 2経理が領収書と申請内容を突合 → 勘定科目を手入力
  • 3購入先がバラバラで価格交渉もできない
  • 4「誰が何を買ったか」の全体把握が困難
2業務整理
スペシャリストによる可視化
  • 購入履歴を一覧で確認・分析
  • 承認フローの設計と最適化
  • 部門別・科目別のコスト構造を整理
3改善後
Amazonビジネス活用で劇的改善
購買申請
上長承認
発注・納品
請求書発行
自動仕訳
支払
立替精算が不要に正確な仕訳が自動で入る
4SYNUPS運用
安定運用と継続的改善
  • 購買データの継続的な可視化
  • 担当者間の分業を仕組み化
  • 運用ルールの定着と改善サイクル

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Solution Cycle

『業務の見える化』による
改善サイクル

SYNUPSは、4つのステップを循環させることで、組織を継続的に進化させます。

SYNUPS
1

業務・手順の見える化

「誰が・いつ・何を・どのように行うか」を見える化する

2

属人化の解消

業務が標準化され、分業や引継ぎが容易に行える状態

3

リアルタイム状況把握

進捗・工数を定量的に把握し、適切な人員配置が可能に

4

データに基づく最適化

見える化されたデータから課題を把握し、プロセスを再設計

このサイクルは一度で終わりではありません。「見える化」を起点に、組織は継続的に強くなり続けます。

SYNUPS

業務を「見える化」する
プラットフォーム

SYNUPSは、業務プロセスの定義・タスク管理・進捗の可視化を一元化。
バラバラだった情報をつなぎ、組織全体で「今、何が起きているか」を共有できます。

Coming Soon

マニュアルなどの資産を変換して活用

既存のマニュアルや業務手順書をシステムに最適な形式に変換し、検索可能なナレッジとして活用。紙やファイルに眠っていた知見が、チーム全体の財産になります。

テンプレートからタスクを作成

繰り返し発生する業務は、テンプレート化してワンクリックでタスク生成。入社手続きや月次処理など、毎回ゼロから作る手間がなくなり、抜け漏れも防止できます。

月次のタスクは、そのまま翌月に複製して再利用

月末処理や定期レポートなど、毎月発生するタスクはワンクリックで翌月に複製。前月の実績を引き継ぎながら、効率的に業務を回せます。

Coming Soon

カレンダーで、タスクごとの工数を簡単入力

カレンダー形式で直感的に工数を入力。どの業務にどれだけ時間をかけたかが一目でわかり、日々の記録が負担になりません。

Coming Soon

何にどれくらいかかっていたのか、分析レポート

蓄積された工数データを自動で集計・分析。業務ごとの時間配分が可視化され、改善すべきポイントが明確になります。

多くの企業に選ばれています

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Case Studies

お客様の声

スムーズな引継ぎと"型化"、コスト削減まで実現。「ちょうどいい」距離感で伴走し再成長フェーズへ。

課題

  • 担当者退職による業務の属人化リスク
  • COOがバックオフィス業務を兼務し、事業成長にコミットできない状態

成果

  • 短期間でスムーズな業務移行を実現
  • 業務の「見える化」により属人性を排除
  • 年間約100万円のコスト削減

お問い合わせ

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専門のコンサルタントが丁寧にご対応いたします。