
バラバラだった業務が、つながる。
属人化していたプロセスが、明るみに出る。
SYNUPSは、バックオフィスを「見える化」し、
脱属人化・強靭化・継続的改善を実現するプラットフォームです。
Problem
業務プロセスが見えないから、問題が見えない。
問題が見えないから、改善できない。
特定の人しか分からない業務が多く、退職・異動時にリスクが発生
業務の全体像が把握できず、負荷の偏りや重複作業が発生
改善したい気持ちはあるが、現状把握ができず着手できない
すべての原因は、
「見えない」こと。
Our Approach
複雑な業務の可視化は、システムを導入するだけでは実現しません。SYNUPSは、「分業を可能にするプラットフォーム」と「可視化のプロフェッショナル」の両輪で、組織のブラックボックスを解消します。
The Platform
定義された業務を、誰もが迷わず実行できるUIへ落とし込みます。 進捗のリアルタイム同期、タスクの自動割り当てにより、「特定の個人」に依存しない分業体制をシステムが担保します。
The Specialist
ツールに入れる前の「業務の棚卸し」こそが最難関です。 数多の現場を見てきたスペシャリストが、複雑な業務フローを紐解き、 「あるべき姿」への再設計と運用定着までを伴走支援します。
この2つが揃ってはじめて、
「見えない」は解消できる。
Transformation
「ツール」だけでは解決できない。だから、「テクノロジー」×「人の知見」で実現する。
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Solution Cycle
SYNUPSは、4つのステップを循環させることで、組織を継続的に進化させます。

「誰が・いつ・何を・どのように行うか」を見える化する
業務が標準化され、分業や引継ぎが容易に行える状態
進捗・工数を定量的に把握し、適切な人員配置が可能に
見える化されたデータから課題を把握し、プロセスを再設計
このサイクルは一度で終わりではありません。「見える化」を起点に、組織は継続的に強くなり続けます。

SYNUPSは、業務プロセスの定義・タスク管理・進捗の可視化を一元化。
バラバラだった情報をつなぎ、組織全体で「今、何が起きているか」を共有できます。
Coming Soon
マニュアルなどの資産を変換して活用
既存のマニュアルや業務手順書をシステムに最適な形式に変換し、検索可能なナレッジとして活用。紙やファイルに眠っていた知見が、チーム全体の財産になります。
テンプレートからタスクを作成
繰り返し発生する業務は、テンプレート化してワンクリックでタスク生成。入社手続きや月次処理など、毎回ゼロから作る手間がなくなり、抜け漏れも防止できます。
月次のタスクは、そのまま翌月に複製して再利用
月末処理や定期レポートなど、毎月発生するタスクはワンクリックで翌月に複製。前月の実績を引き継ぎながら、効率的に業務を回せます。
Coming Soon
カレンダーで、タスクごとの工数を簡単入力
カレンダー形式で直感的に工数を入力。どの業務にどれだけ時間をかけたかが一目でわかり、日々の記録が負担になりません。
Coming Soon
何にどれくらいかかっていたのか、分析レポート
蓄積された工数データを自動で集計・分析。業務ごとの時間配分が可視化され、改善すべきポイントが明確になります。
Services
SYNUPSを基盤に、組織のフェーズや課題に合わせた支援を提供します。
Case Studies